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ブルックスのサドルオイル、「プルーファイド」
サドルについている取扱説明書を改めて読んでみると

「少量のプルーファイドを表革にのせて、べとべと感がなくなるまで浸透させてから磨いてください」

中略

「泥除けの装備をされていない自転車には、サドルの裏面に予め塗っておくと良いでしょう」

と書かれていました。
そうか、ブルックス社では通常「表革」へ塗るように指示していたんですね(笑)

ところで、なぜ、こんなにプルーファイド(40g)の缶があるのか?
気が向いたら記事を書きます。