6月上旬にも再入院かと思っていましたが治療スケジュールが変更になりました。また、現在は治療の合間でクスリの副作用もおさまっているので6月1日はセブンさんでドライブに行くことにしました。
 
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↑セブンさん、オイル交換を済ませたばかりで調子も上々?
(ホームセンターの安売りオイルを6カ月ごとに自宅で交換)
全体に低いものの、やはりオイルパンが一段低いことがわかります。買った時からオイルパンはへこんでいましたが自分も一度、路上に落ちていた角材を避けきれずオイルパンにぶつけたことがあります。
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↑弟子の希望もあって静かな海岸に行くことにしました。
地元の渥美半島(三河湾側)ですが・・・穴場の、あまり人が来ない海岸へ。
弟子の格好はセブンさんのクラムシェルフェンダーを表したポーズらしい(笑)
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↑とある漁港のベンチ。ここも漁業関係者以外、めったに訪れる人はいないので静か。
セブンさんのリヤには物入があり小さなクーラーボックスが無理やり積んであるので冷えた飲み物もあるのです。
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↑三河湾、風もほとんどなく長閑・・・弟子は、いつものように天真爛漫である(笑)
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↑リヤの黒いビニールのホックを外すと荷物が積めます。ここに小さなクーラーボックスを積んでいます。意外に実用的なのですよ!?(笑)

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↑この日は暑かったので、いつのもジェラート屋、バロックさんに。

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↑ちなみにこの日の昼食は田原市の「ないき」さんで「豚の角煮丼」をいただく。弟子にも好評でした。
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↑先にも書いた通り今日は静かなところがいいというので伊良湖岬の先端にはいかず「西の浜海浜の森」という知る人ぞ知る静かな公園に。堤防の向こうは、すぐに三河湾です。
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↑公園は貸し切り状態?セブンさんのフロント側、ベストアングル。もちろん個人の感想です?(笑)
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↑西の浜海浜の森には、何点かのアート作品もありますが・・・誰も来ないので弟子のおもちゃに?
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↑同じく、西の浜海浜の森には、古代の製塩遺跡もあります。
ここ、渥美半島から平城京などにも塩が税として納められていたのだそうです。
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↑弟子が見つけた製塩土器の破片。奈良時代の物と思われます。
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↑帰路につきます。旧道から国道を走る車を一気にまとめてまくる?いえいえ、冗談ですよ(笑)
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↑ここ一年ぐらいセブンさん、ずっと調子がいい。以前は、すぐ休みたがっていたタコメーターもずっと動いてる?(笑)
 
「弟子よ、明日はどこへ行く?」