コルサの毎日がヒルクライム

2012年11月

11月4日は「新城ラリー2012」を見物に行ってきました。

今回は新城ラリー2012展示車両編。

今回はトヨタ自動車が力を入れており往年のセリカ ラリーカーを3台、
その他にもラリーカーではないもののスパースポーツカー、レクサスLF-Aの
レースカーを持ち込んでいました。
しかし、それだけにとどまらずスペシャルゲスト、名ラリードライバー、
ビヨン・ワルデガルド 氏を招聘しデモ走行をするというファンにはたまらない
イベントになっていました。
(動画はあちこちにアップされていると思いますので検索して探してみてください。笑)
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11月4日は「新城ラリー2012」をデモ鳥さんと見物に行ってきました。

お互い適当なところに車を止めて、
そこから自転車で走って桜渕ラリーショー会場で落ち合いました。
(自転車乗りなのでラリー見物だけではなく一応、ポタリングもするという・・・)

「新城ラリー2012」の様子を簡単ですが2回にわたって紹介することにします。

へたな画像で恥ずかしいのですが・・・
(使い慣れていないカメラを持参した為、と言い訳しておこう)

今回は走行シーン編(笑)
前半は林道を閉鎖して走るスペシャルステージの様子
後半はグランドで気軽に走行シーンが見られるラリーショーの様子。
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※次回は展示車両編です。

クラシックカーフェスタin尾張旭2012その2

「その2で自転車編」と予告しておきながら
なんやかんやでイベントから一週間がたってしまいました。
これ以上は延ばせないと何とか記事をアップします(笑)
※前回の車関係の記事の書庫は「くるまの話」、今回の記事は「友人の自転車たち」
  になります。

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自転車展示、全景

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今回、私が出展した自転車 その1 1979 コルナゴ スーパー

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今回、私が出展した自転車 その2 1972 チネリ スーパーコルサ

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今回、私が出展した自転車 その3 1977 チネリスーパーコルサ ピスト

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けったさんが出展した古い(1960)アラヤ スワローキャンピング

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今回、はじめて見た田爺さんの富士重工(富士工業) ラビット号。

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ラビット号のヘッド周り。

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くさやんさんの「国体自転車」???
なんと、トップチューブが可動式になっています。
現在はトップチューブが水平に取り付けられていますがシートチューブ直前にあるネジを
緩めて稼動させるとトップチューブの取り付け部を下げることが出来ます。
普段は高強度のダイヤモンドフレーム型としておいて場合によっては女性などが
乗りやすくしているということでしょうか?

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「国体」自転車のヘッド部。
このマークはどう見ても「国民体育大会」のシンボルマークです。
この自転車はどういった素性のものなのでしょうか?
(ご存知の方はぜひ、ご教授いただきたい)

「国民体育大会」の業務用に使われる為に「国民体育大会」のマークを付けた自転車が
既存のメーカーによって特別に作られた、とも考えられますが・・・・
ヘッドバッジは手の込んだものですし車体各部にも多数、「国体」の文字が刻印されています。
(既存のメーカーと思われる刻印などはなし)
だとすると既存のメーカーが少数、「国民体育大会」用に作ったとは考えにく気もします。
それでは「国民体育大会」のイメージにあやかって(悪く言えば、ぱくって)
作られたブランドなのでしょうか?
(この国体自転車について、ご存知の方は、ぜひ、ご教授ください)

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意外に、人気のあった(関心を引いたのが)古い実用車。
年配の方が懐かしんだりするのは判るのですが・・・
中にはロッドブレーキに新鮮味を感じるという若い女性の姿もあったりして。
出展者の中には「古き良き時代」の実用車の美しさを再認識して
「来年までには何か探そうかな?」なんていう人も何人か(笑)

なんて、記事を書いていたところ、つい先ほど知人からメールがありまして・・・
そのメールには、なんと新たに手に入れたという「珍しい実用車」の画像が添付されておりました(笑)

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