コルサの毎日がヒルクライム

2015年03月

イメージ 1

オフロード用の新戦闘機?を昨年末、注文しました。
残念ながら12月注文では・・・2014年モデルは在庫は残っておらず。

2015年モデルを発注、心待ちにしていましたが
ついに到着しました。

しかし、注文時には思ってもいなかった病気治療の為、入院手術、
退院したものの今後も治療は続きます。
一応、自転車乗車の許可は出たものの医師には「無理するな」とクギを刺されています。
思い切り乗れるのは、いつになるのか・・・

今まで乗ったことのないホイールサイズの自転車なので・・・
少しづつ自分好みにポジション出し等を進めていくことにします。

イメージ 1

アレックスモールトンAM-7はリヤキャリアでデザインが完結?


私が中古で手に入れたアレックスモールトンについて、いろいろ感想を
書いていくこの記事、今回は純正リヤキャリアについて。

うちのモールトンには、もともとリヤキャリアはついていなかったのですが・・・
ほぼ同時代の(純正キャリアが付いた)AM-5を購入した友人から「買わないか?」との誘いが。
友人はAM-5をベースにフレームに及ぶ「大?」カスタムを考えており、
その構想には純正リヤキャリは不要なのだそうです。


しかし、自分はもともとレーサー派なので?キャリア、マッドガードが
あまり好きではありません?
ましてモールトンの純正キャリアのような大型のキャリアは
必要ないと考えていました。
それに「純正キャリアだからと言って必ずうまく付くものではない」とほかの
友人知人からも聞いていましたし・・・
何より、程度の良い純正キャリアなら、それなりの値段になるのでは?
(これが一番問題・笑)と思ったのでした。


しかし、現物を見て思わず出た言葉は
「ちょっと預かってもいい?」、
「とりあえず買うかどうかは別にして付くかどうかだけでも確認してみたい」
でした(笑)

うちの持ち帰ったのは大晦日も迫る年末、大掃除を始め忙しい
時期にもかかわらず朝からガレージへ。
まずはフレームへキャリアをフィッティング。
やはり簡単にはつかないようだ。
微妙に各部の位置関係が・・・それを少しづつ調整していく。
そしてなんとかフレームにキャリアが付き固定ボルトのネジ(ステー系のネジではない)も、
固定OK。
次はキャリアのステーの取り付け。
いったんリヤキャリアをを外しステーをつけてみる。
最初、フレーム側のネジとステーのネジがなかなか噛み込まない。
どうやらフレーム側のネジ全体が少し曲がっているのか?

なんどか、トライしているうちにネジ自体はしっかりかみ合うことを確認。
そこで、ステーを差し込んだ状態で少しあおってみるとフレーム側のネジも
中心線から大きくずれていないようになりました。
そこで、再度リヤキャリアを取り付けて・・・
今度はステーの先端とリヤキャリアのネジ部の位置が合うかどうか確認。
これは意外に簡単に位置もあい問題なし。
ここまでくると「AM-7はリヤキャリアが付いて初めてデザイン的に完結する!!」
と口走ってしまうほど?大満足(笑)


そこまで書くと「AM-7にはフロントキャリアもあるけど、どうなんだ?」
と言われる方もお見えになるでしょう。
でも私的にはフロントキャリアは特に必要ないと?思うのです。
でも・・・有ったら付けてみたい(笑)


しかし、ここで大問題が。
実は友人から預かってきたのはリヤキャリアとステーのみ。
「それだけでいいんじゃないの?」
いえいえ、実はリヤキャリアとステーを固定するナットが欠品していたのです。

イメージ 2

イメージ 3

純正キャリアにはこのようにボルトが溶接(あるいはロウ付け)されています。
リヤキャリアにロウ付けされたボルトに適合するナット・・・
実はこれが大問題でした。
最初、ミリサイズのナットをあてがってみますがダメ。
それではと手持ちのインチのナットを入れてみます。
ねじがかみ合い「これでOK、やったー」と一瞬思ったのですがかみ合った後、
それ以上入っていかない。
どうやらネジ径は合っているもののネジピッチが違うようです。

実は、まあ、これはある程度予測していました。
大きなホームセンターならインチのネジを置いているところはあるのですが、
これは建築系に多いらしい「ウィットワース」という規格のインチネジがほとんどらしい。
モールトンのキャリアに使われているのは・・・
聞いた話では英国の(古い)自動車関係などに比較的多い「ユニファイ」という
規格のインチネジのようなのです。
(ユニファイ、ウィットワースにも、それぞれ粗目、細目などいろいろな規格があるらしい)


ここまで比較的、順調に来たリヤキャリア取り付けもインチナット一つで
行き詰ってしまいました。
でも、キャリアを付けたい気持ちは高ぶって・・・
「1月3日のミーティングに披露したい」
こうなったら
「キャリアの持ち主にネジだけ速達で送ってもらう」
「市内の外車関係の修理工場をあたってみるか?」
などなど考えます。
「うん?外車・・・うちに英国車があるじゃん!」と思いつきました(笑)
早速、ミリのボルトナットに置き換えれそうな場所のネジを探します。
何本か径の合っていそうなネジを見つけ外して試してみますが・・・
やはりピッチが合わないようです。
(ネジ径は同一でも細目、粗目の違いか)

いろいろ車各部を見まわして、もうあきらめかけたところで見つけたネジが・・・
合いました、リヤキャリアにぴったりです。
これで、早速、キャリア取り付け完了、キャリア装着状態で走りに
行くことができます。

イメージ 4

大きなキャリアですが薄肉のパイプで作られておりキャリア単体で500gを
切る480g程度の重量しかありません。
ちなみにステーは120gほど。
そのボリューム?から考えればずいぶん軽いものでした。

イメージ 5

トップチューブ??フレームからそのままリヤキャリアに伸びる直線が美しい?
フレームカラーとリヤキャリアは色目が多少違うものの実際にはそれほど
気になりませんでした。
(とは言え明るい日光の下で見る時になる・・・)
リヤキャリアのサイド部分にゴールドのラインがお分かりになるでしょうか?
これはAM-5に、もともと施されているもの。
AM-5はフレーム側面にもラインが入っています。
このラインもサイド部分だけなので、思ったより気になりませんでした。

イメージ 6

リヤキャリアを付けることによって「三角」がいくつか増えるのがうれしい。

イメージ 7

リヤキャリア取り付け部分の後ろにも小さな三角?が増えています。

リヤキャリアは大型で幅も広くなっています。
スタンド検討中でまだ付けていない私のAM-7は駐輪時、壁などに立て掛ける
ことになりますが、この幅広のキャリアが壁などに当たりがち。
そこで、とりあえずキャリアの側面部には電気工事の配線をまとめるときに使う
スパイラル上の樹脂をキズ防止に巻き付けてあります。

イメージ 8

リフレクター取り付け部。
マッドガード用でアールの付いたキャッツアイをゴムの緩衝材でうまく
調整しながらつけたら、ほぼ反射部分が垂直に調整できました。
アルミの小型ボディがうれしい。ただし、仕上げはわざと粗目のようで・・・
磨いてもそれほど光りませんでした(笑)
これを磨かせるにはボディ本体を、じっくり研磨が必要でしょう。

アレックスモールトン、1985年式のAM-7についてご紹介していく
このシリーズ?。
はじめに・・・
※わたくし、BSモールトン歴は長いもののアレックスモールトンは初心者。
間違いなどございましたら、ご指摘いただけると幸いです。


イメージ 1

以前、ご紹介したAM-7の純正ホイール。
当初、1985年製のフレームに近い年代の部品で自転車全体を組みましたが
やはり乗りにくいということで・・・
気軽に走れる仕様に変更することにしました。
気軽に乗るためには特に駆動系とブレーキ関係を新しいものにということで
まずは駆動系を変更するためにホイールを組み替えることにしました。

純正時のホイールの各部をもう一度ご紹介。
①リムはモールトン純正ミストラルリム(お城製)
②ハブはスペインのゼウス(ボスタイプフリー用)
③フリーはイタリアのレジナCX(7速)


組み直す決意を固めていろいろ考えた結果、リムはミストラルリムを
そのまま使うことにしました。
となると、次の問題はハブ選び。
シマノのリーズナブルな価格帯の部品で組み上げることにしたので当然、シマノの
ハブを選べればよかったのですが・・・
残念ながら28穴のミストラルリムに対応する28穴ハブはシマノでは
デュラエースクラスしかありません。
もちろん、最高クラスで信頼のデュラエースですが前後セットでざっと4万円ぐらい、
では手が出ません。

そこで、いろいろ探していると・・・
友人から「TNiのシマノ10速対応ハブが前後セットで1万円以下、もちろん新品」
との電話が。
すぐに買ってきてもらい見てみると色が黒、シルバーが好みだったけど地味な
フレームカラーのAM-7には黒いハブでもいいか?と、このハブで行くことにしました。

イメージ 2

組み変えた新ホイール。
と言っても、この向きの画像では1枚目の画像との違いが、分かりにくいと思いますが。
①リムはそのままモールトン純正ミストラルリム
②ハブはTNi(銘柄不明)のシマノ10速対応
③スプロケットはシマノ105

イメージ 3

イメージ 4

画像はTniハブ。
フロントはラジアル組、リヤは左右とも四本組。
組み変えは面倒なことがありました。
TNiの前後ハブともAM-7純正ホイールのゼウスハブとはフランジ径が違うので
スポーク長が変わってくるのです。
そのうえリヤはゼウスのハブと、おちょこの量も大きく違うと思われます。
(このこともスポーク長に影響する)

イメージ 5

フロントは見るからにフランジが小さく・・・
適当に見当を付けて手持ちの166ミリで組むとこれがぴったり。
リヤはいったん仮組してみるものの左の長さがうまく合っていなかったり・・・
いろいろ試してみたのですが結局、右164ミリ、左は右より6ミリも長い170ミリで
左右の長さ、テンションバランスとも程よく取れる感じだったので、
この組み合わせで行くことにしました。
(その後、400キロ以上走行しましたが問題は起きていません)

イメージ 6

モールトンはエンドが極端に薄い為、QRのシャフトがこんなに飛び出してしまいます。
見てくれも格好悪いし危険でもあるのでカットすることにしました。
(このホイールをBSモールトンなどに使うにはQRはそのまま使えませんが)

イメージ 7

ダブルナットで位置決めし切断。
ナットには位置決め以外にも役目があります。
切断後すぐ抜かずいったん緩めて切断部をやすりで仕上げた後、ナットを抜けば
ネジの溝を綺麗にするダイス代わりにもなるのです。

イメージ 8

きれいにシャフトが収まりました。

イメージ 9

TNiのQレバーはシンプルな形で意外に好み。
黒いアルマイトを、はがして少しやすりで成形し磨き上げたら・・・
大変そうなので止めておきましょう(笑)

イメージ 10

画像ではわかりにくいかもしれませんがミストラルリムは磨けばとても光ります。
(磨きにはマグワイアーズと言う製品を使っています)
ただし、前にも書いた通りリムの材質はとても柔らかいようで
磨く布が悪かったり力を入れ過ぎると磨き傷になってしまいます。
仕上げ段階では柔らかく新しい布で優しく磨かないといけませんね。
改造が終わったら、もう一度丁寧にリムを磨くことにします(笑)


※新しく組んだスプロケットについては、いずれ取り上げます。

BSモールトンのフロントサスをオーバーホールしました。
うちのBSモールトンは2010年式、BSMーR9のカスタム車で走行は6500キロ以上。
走行距離も結構多いし、ついついダンシングしてしまうせいか5000キロ走行の
頃にはフロントのエラストマーがヘタってしまいました。
しばらくはBSオプションの強化キットを入れてごまかしていたのですが
ノーマルエラストマーの乗り心地に戻りたく交換してみることにしました。

イメージ 1

BSから取り寄せたエラストマー。
「クッション」、「BSM-FC」などとラベルには書かれています。
「BSM-FC」のFCはフロントクッションの略なんでしょうね。
それにしても一つずつ梱包されているんですね。
これを買う時は1台分、六個で買うので六個一袋で良いような
気もするんですけどね。

イメージ 2

フロントフォークを下から見たところ。
フロンとブレーキを外すとシャフトに共締めされているアルミ部品が外れ
エラストマーが抜けてきます。

イメージ 3

外した部品。
左上にあるのがブレーキシャフトに共締めされているアルミ部品。
黄色っぽい円筒形のエラストマーとエラストマーの間に入る白いスペーサーが
あります。
そのほかに黒く細い筒状のものが見えます。
これが強化部品です。
エラストマーは「ちくわ状」になっており、この黒い筒状のものを
入れることによって固く調整することになります。
ちなみに、この部品は黒い物以外に透明状のものもありました。

イメージ 4

上列が新品、下列が6500キロ以上走行した中古品。
意外にも全長はそれほど変わっていませんでした。
これは強化キットを入れて乗っていたかもしれません。
強化キットを抜いて走ると全長が縮むのかもしれません。

イメージ 5

こんな感じで組み上げてフロントフォークの中にセットすればエラストマー交換、
オーバーホールは終了です。
そうそう、可動部分には樹脂やゴム製品に対応するグリスを
塗っておく必要があります。

ちなみに、BSモールトンはヘッドチューブが長くて適正なポジションが取れない
という小柄な人が見えますが・・・
(170cmの自分もフラットバーなら、もっと下げたいくらい)
これだけの長さのエラストマーが入っていますからヘッドチューブの長さは
カットして短くするわけにはいかないんですね。


エラストマー交換後の感じは・・・
結局ちゃんと走れていないので、まだわかりません(笑)

イメージ 1

「第15回 古典ロード走行会」の日時が決まりましたのでご連絡いたします。


日時  2015年 4月 5日(日)
    9時30分集合 簡単な自己紹介後、10時頃スタート予定

    雨天の場合は集合は「古典ロード ミーティング」に変更しますが
その場合、前日連絡で集合地点の変更の可能性がありますので
ご注意ください。
(集合地点の変更がある場合、このブログにて前日に発表します)

 ※例年ですと春は「昭和の森」集合が通例となっていますが​
今回は参加希望者の、ご要望により「田原市」になります。


集合場所  愛知県豊橋市の「万場緑地(万場調整池)」の「東側駐車場」です。
        愛知県豊橋市西赤沢町字万場
        http://damnet.or.jp/cgi-bin/binranA/All.cgi?db4=1236
        (↑ ヤフー地図へのリンクあり)
        (事務局コルサ宅を、ご存知の方。うちから南へ4キロの場所です)  
       

集合地点詳細  http://www.city.toyohashi.aichi.jp/green/park/manba_ryoku.html
           図の右側(東側)のテニスコートの道を挟んで向かい側の駐車場です。
           トイレ、水場あり。
           駐車場近くには自販機は1台のみ。
           食料、飲料など購入される方は大清水インターからコースまでに
           何軒かあるコンビニで調達した方がよいでしょう。


集合地点を具体的に説明すると(名古屋、岡崎、蒲郡、豊川方面から来た場合)

①国道23号線東バイパス(無料)、大清水インターを側道(左)へ降りる。
②大清水インターを降りたところ、すぐの信号を右折。
 (国道23号線バイパスを浜松方面から来た場合は、すぐ左折)
③道なりに1キロほど進むと交差点の右奥にローソンのある信号交差点あり。
 ここを左折。(県道409号線に)
④道なりに3キロほど進むと下り坂になり「万場調整池」の標識あり。
  標識に従って、ここを右折。(信号なし)
⑤500m+ほど、進むと突き当たりで小さな交差点(信号なし)。
 交差点の手前、右側の駐車場(無料)が集合地点になります。
 (交差点手前、左手の駐車場はテニスコートの駐車場なので乗り入れないこと)
        
       
走行コース  愛知県豊橋市西部+田原市東部周辺。
         今回は参加者のリクエストにより標高250m程度の蔵王山への
          ヒルクライムを考えています。
          距離は3.4キロですが、けっこう、きつい所もありますのでギヤ比に
           ご注意ください。
         (あるいは、「押して」歩ける靴) 
         ヒルクライムを希望されない方は登坂口近くの喫茶店か公園で休憩もOKです。



昼食は途中の、食堂で予定しています。
(予約なしなので万席の場合、食事場所を求めてさまよう可能性あり)

走行中の補給食、ボトルは各自、お忘れなく。

詳細は下記をご確認のうえ、参加、ご希望の方は当ブログに書き込みください。
(ご質問も、ご遠慮なく、どうぞ)

基本的なレギュレーションは、この記事の最後にアップしました。そちらをご確認ください。

過去の様子はブログの書庫「古典ロード走行会」で、ご覧ください




古典ロード走行会  基本規則

車種としては、当然、古いロードレーサーが対象となります。
下記を基本的な条件として考えていますので、よろしくお願いいたします。

車輌規定
1988年以前の生産、製作のロードレーサー(フレーム)で、
フレーム年代に準じた部品構成が望ましい(出来たら)。
(新しいフレームに古典部品という車輌は不可・・・現在のところ正規には認めていません。あしからず)

アウターブレーキワイヤーがブレーキレバー上部から出ていること。
基本、トウクリップ&ストラップペダルですが、食事など歩くことを考えビンディングペダルもOKとしています。
Rエンド幅が126mmまで
Wレバー&バーコン仕様(ロッド式とかはもちろんOK)
タイヤはチューブラでもWOでもOK。

服装、シューズは自由

ヘルメット&グローブ着用が望ましい(最新のメットでOK)
ヘルメットの着用の件ですがレースイベントではなくサイクリングですので
「自己責任においてカスク、レーサーキャップでの参加を認めます」

・参加車輌について
 高級外車?でないと「参加できないのでは」、「参加しにくい」という、ご意見をいただきました。
 まったく、そんな事はありません。
 かえって、皆さんが学生の頃、「乗っていた」、「購入を検討した」というような、懐かしい
 国産普及ロード車での御参加、大歓迎いたします。
(BSユーラシア、ナショナル エスプレッソ、富士オリンピックなどなど見たいですね)
 もちろん、すごーい外車、珍車?も大歓迎。

・前記のように、参加車輌の規定を設けていますが基本的には・・・
 「規定は設けていますが今回は細かいことは気にしません(言いません)から古いロードを
 お持ちの方は集まって一緒に走って、お互いの自転車を見て楽しみましょうよ」
 というぐらいの感じの気楽なイベントです。
 ぜひ、皆さんのご参加をお待ちしております。

・古典ロード以外で様子?を見にきていただくことも問題ありません。ぜひ、どうぞ。



第13回古典ロード参加予定者
(参加ご希望の方はコメント欄に書き込みお願いいたします)
(直前のキャンセルも問題ありません)

①たきちゃん    今回はイタリアのD社?ではなく「国産のZ」?
②田爺さん     検討中
③kokoさん     もしかして、おフランス車??
④くさやんさん   くさやんさんと言ったらシルクかツノダ?(笑)
⑤benalpeu さん   Peugeot?、Benny?
⑥frenirecordさん  英国車
⑦pacerさん     エベレスト
⑧かわらざえもんさん ズノウでしたっけ?
⑨kidさん      ミヤタ?
⑩やま23さん
⑪コルサ       久しぶりにイタリア車?

このページのトップヘ