コルサの毎日がヒルクライム

カテゴリ: 自転車 タイヤ

最近、日常のトレーニングに使っているクレメン ストラーダLGGタイヤ((700×25C)の走行距離が3000キロを超えました。

このタイヤ、2017年に走行開始、3カ月ほどで2000キロを走行し(あの頃は元気だったんだなぁ)一旦、休止して他のタイヤを消費していました。

そして、2021年9月走行再開(4年も経ってしまった!?)、そして11月17日通算走行距離3011キロになりました。

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↑クレメン ストラーダ
LGGの新品時。

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↑走行2000キロ程度

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↑↑↑、↑↑、↑前輪

前輪での走行1980キロ、後輪での走行1031キロ、通算3011キロ。

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↑↑↑、↑↑、↑後輪

前輪での走行1031キロ、後輪での走行1980キロ、通算3011キロ。

 

2000キロ時から3000キロ時ですがパターンの関係もあって大きく変化したようには、ぱっと見わかりませんね。

でもよく見るとサイドのパターンの峰?がすり減りだしていて中央の平らな部分に溶け込み始めて?いますね。

この後、前後、ローテーションして通算走行距離4000キロを目指しましょう。

走行を再開したパナレーサー グラベルキングタイヤ(700×28C)がトータルでの走行距離が4000キロを超えましたのでご報告します。

ちなみに、このタイヤ、2017年5月に千キロ超使ったところから休止、ほとんど乗らず(他に乗る車輌、タイヤが沢山あって)気が付くと4年ほど経ってしまいました。その為、タイヤの摩耗度合い、ひび割れなどは本来のタイヤの状態ではないことをお断りしておきます。s-DSC05446
↑現在のリヤタイヤ、ロゴも、お疲れの様子(笑)

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↑↑、↑現在のフロントタイヤの様子。走行距離はフロント2015キロ、リヤ2077キロ、トータル4092キロ

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↑↑、↑現在のリヤタイヤの様子。走行距離はフロント2077キロ、リヤ2015キロ、トータル4092キロ

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↑これが、ほぼ新品状態(厳密にいえば88キロ走行後)のグラベルキング、懐かしい(笑)

4000キロ走行後の状態ですがローテーションを繰り返し前後の摩耗をほぼ同一となるように乗ってきたので前後とも似たような状態です。

あえて言えば現在のフロントの方がリヤに比べて、わずかに摩耗が進んでいるようです。

貧乏サイクリストとしては、まだまだ乗れると思いますが使いかけのタイヤが他にもありますので、パナレーサー グラベルキング(700×28C)は、これで終了とします。

このタイヤ、グラベルも走れるということで未舗装もけっこう走る自分ですがタイヤサイドもほとんど傷まず(最初の画像のとおりサイドのロゴは、かなり傷んでいますが)パンクの記憶もありません。ということで乗り心地は少し硬く感じるものの、とても丈夫という印象です。
グラベルキングは、これで終了します。ご苦労様。

次のトレーニングタイヤは、これまた2000キロほど乗って休止状態にしていたクレメンの走行を再開します。

走行を再開したパナレーサー グラベルキングタイヤ(700×28C)が走行距離3000キロを超えましたのでご報告します。

ちなみに、このタイヤ、2017年5月に千キロ超使ったところから休止、ほとんど乗らず(他に乗る車輌、タイヤが沢山あって)気が付くと4年ほど経ってしまいました。その為、タイヤの摩耗度合い、ひび割れなどは本来のタイヤの状態ではないことをお断りしておきます。

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↑↑、↑フロント使用距離2077キロ+リヤ使用距離1006キロ、トータル3083キロ使用の現在のフロントタイヤ。

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↑↑、↑フロント使用距離1006キロ+リヤ使用距離2077キロ、トータル3083キロ使用の現在のフロントタイヤ。

さすがにリヤ使用が1000キロほど多い、後輪は前輪に比べてパターンがかすれてきています。

 

この後、前後ローテーションしてトータル走行距離4千キロを目指して走ります。

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↑先日、走行を再開したパナレーサー グラベルキングタイヤ(700×28C)が走行距離2000キロを超えましたのでご報告します。

ちなみに、このタイヤ、2017年5月に千キロ超使ったところから休止、ほとんど乗らず(他に乗る車輌、タイヤが沢山あって)気が付くと4年ほど経ってしまいました。その為、タイヤの摩耗度合い、ひび割れなどは本来のタイヤの状態ではないことをお断りしておきます。

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↑↑、↑現在のフロントタイヤ。フロントでの使用距離1006キロ、リヤでの使用距離1021キロ合計走行距離2027キロ。

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↑↑、↑現在のリヤタイヤ。フロントでの1021使用距離キロ、リヤでの使用距離1006キロ合計走行距離2027キロ。

 

今回は、このまま前後入れ替えせず走行を続けます。摩耗度合いを見て2500キロ超で前後入れ替えるか3000キロ超で前後入れ替えるか判断しようと思います。

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↑ミシュラン クリリオン.2、先月、2500キロを超えたご報告をしました。

その段階では最低でも3000キロは走ろうと思っていたのですが・・・

経年劣化が著しく、走行も不安になるほどでしたので使用を断念しました。

記事を書くたびに何度も繰り返しになりますが、このタイヤ2017年に
使いだし1000キロを超えたところで他のタイヤをメインに使うように
なったので休止。
それから、ほぼ3年経ってから再使用するようになったのでタイヤ本来の
経年劣化ではありませんので念の為。

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↑↑、↑前輪での使用2715キロ、後輪での使用0キロ。
ひび割れさえにしなければ?ままだつかえそう?

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↑後輪での使用が2715キロ、前輪での使用0キロ。
ひび割れさえ気にしなけれ摩耗はそれほどではなく、まだまだ使えそう。

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↑走行再開後、じきに発生したサイドのキズが怖い・・・

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↑そのうえタイヤサイドがボロボロ、カサカサになってしまって・・・
みすぼらしい。

なぜか前輪はこれほどひどくないものの後輪、特に左サイドの傷みが激しい。

これを見て3000キロまで、あと300キロ弱でしたが、さすがに
使用を断念しました。

 

つづいては・・・また、使いかけのタイヤが2セットほどあるので、
そのどちらかに()

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