先日、名古屋市博物館で行われている特別展(ポンペイ展)を見てきました。
平日にもかかわらず(7/16金曜日)、なかなかの賑わいでした。

アキレスとキローン(左)
画像については下のアドレスに全体像と説明があります。
古代ローマ文明の美術品として大理石の彫刻や青銅製の像などは今までにも見る機会がありました。
しかしポンペイの出土品として特徴的なのは屋敷や公共の場所に、
そのまま埋まって残っていた壁画でしょう。

アキレスとキローン(左)
画像については下のアドレスに全体像と説明があります。
しかしポンペイの出土品として特徴的なのは屋敷や公共の場所に、
そのまま埋まって残っていた壁画でしょう。
その壁画(フレスコ画)、実物を見ると非常に繊細なタッチで描かれていることに驚かされました。

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